
ResourcesHuntで便利なサイトを探し、リンク集を整理
目的に合うツールや学習資料を見つけ、関連するリンクをコレクションに保存。

ResourcesHunt は何をするサイト?
ResourcesHuntは、ウェブサイトやデジタルツール、学習資料を探すためのリソースディレクトリです。候補を見つけて説明を読み、後で使いたいリンクを保存できます。授業の準備や、制作プロジェクトで使うツールの候補探しなどに向いています。
扱う分野はAI、データ分析、プログラミング、デザイン、ビジネス、教育、金融、キャリアです。目的はリソースの発見と整理であり、掲載先のサービス自体の機能や利用条件は各提供元が定めます。日本語対応や日本からの利用可否も、個々のサイトで確認する必要があります。
目的に合う便利なサイトを探す手順
まずリソース検索ページで、目的に関連する語句やツール名を入力するか、カテゴリを選びます。Trending、New、Top、Most Savedという表示も用意されているため、新着や保存されているリソースから候補を広げられます。
説明、タグ、掲載されている料金情報やコミュニティの反応を読んだら、元のサイトに移動して必要な機能と現在の条件を確かめましょう。学習資料なら対象レベル、ツールなら実際に必要な作業ができるかを確認します。投票数だけで選ばず、条件に合う候補を保存すると、次の比較や試用につながります。
閲覧とリンク先サービスの料金を分けて確認
2026年10月19日の公開ページ確認では、閲覧に支払い手続きは必要ありませんでした。ただし、一般利用者向けの料金表、アカウントの具体的な上限、永続的な無料提供は確認できていません。広告掲載は別途相談する形式です。リンク先のツールには独自の料金や利用条件があります。
見つけたリンクをコレクションにまとめる
コレクションのページではテーマ別の入口を閲覧でき、自分のコレクションを作る際にはログインが求められます。講座ごとの参考資料や、プロジェクトで検討するツールなど、用途を決めてリンクをまとめると再利用しやすくなります。
公式説明では、コレクションは非公開にすることも公開共有することもできます。共有前に公開範囲と内容を確認してください。プライバシーポリシーでは、アカウント情報、保存したリソース、コレクション、技術的な利用データなどの取り扱いを説明しています。公開した情報はインターネット上で閲覧される場合があります。リンク保存から、オフライン保存やブラウザのブックマーク同期までできると判断することはできません。
リソースの投稿と利用条件
おすすめのリソースを提案するにはSubmit Resourceから進み、必要に応じてログインします。投稿は審査の対象で、送信しても掲載や特定の表示順位は保証されません。共有する権利のある内容を使用し、投稿に関する利用規約を確認してください。コミュニティでは質問やリソースについての話題に参加できます。
よくある質問
無料で使えるサイトだけが載っていますか?
いいえ、そのようには確認できません。ディレクトリの公開閲覧に支払いが不要でも、リンク先のサービスは有料の場合や無料枠に制限がある場合があります。提供元の条件を確認してください。
ソーシャルブックマークとして何ができますか?
見つけたリソースを保存し、関連するものをコレクションにまとめられます。公開コレクションは発見した情報を共有する用途に、非公開コレクションは自分用の整理に使えます。
コレクションは必ず公開されますか?
公式サイトでは公開と非公開の選択肢が説明されています。作成にはログインが必要です。公開前に内容と表示範囲を確認し、個人情報などを意図せず載せないようにしましょう。





